はじめまして!
小磯幸司と申します。

これからお話しする事は、私が競馬で利益を出すまでの
思考の歴史と結果。
「競馬は苦手だが馬券が好き」な人間が、
どうやって儲かるようになったかの履歴です。


  • 地力で当てようと真剣に競馬に取り組んだが、
    それでも儲からなかった

  • ならばと様々な情報会社を試してみたが、
    どこも的中しなかった

  • 馬券で儲けることなど不可能だ


そう思っている方こそ最後まで読んでいただきたいのです。



正直な話、私個人で考えて馬券を購入しても、
全くと言っていいほど儲かりません。

パドックに行っても、デキの良し悪しなんて判りません。

解りやすく圧勝を繰り返す馬は別ですが、
レースを見て「これは強い馬だ」なんて事も判りません。

競馬そのものの知識は皆さんと同等、もしくは皆さん下でしょう。


それでも私は、馬券で利益を出し続けています。



かつては私も少なくない金額の借金を抱えました。


しかし今では8000万円近くの貯金が出来ています。

もちろん、馬券の利益のみでです。

今のペースなら、恐らく8000万円超えは間もなく達成するでしょう。









それは私自身が実証しています。



もし私のように馬券で利益を出す事に興味があれば、
このページを読む15分だけ私に預けて下さい



全てを読み終わった時には、
競馬に対する貴方の考え方も変わっているはずです。





私は、これまでに数百単位で競馬情報会社を利用してきました。

理由は実に簡単。
馬券を当てたいから。競馬で儲けたいからです。

情報会社を利用している皆さんも、同じなのではないでしょうか。



無料情報のみで馬券を購入していた事もありますし、
もちろん料金を払って聞いた情報もあります。

中には、1レースに60万円以上の料金を払った事もありました。

結果は皆さんがご想像いただいた通り。
手持ちの資金はみるみる減っていきました。



客をカモとしか思っていない情報会社は多数あります。
いや、ほとんどと言って良いでしょう。

しかし中には、
大幅とはいかなくともプラス収支となる会社もありました。
無料情報の方が的中しやすい情報会社すらありました。

短距離に強い会社、ダートに強い会社。
連軸は固いが相手選びが下手くそな会社。


情報会社と一口に言っても、いろいろと傾向があります。



各社の得意不得意を見極め、より適した組み合わせのみを購入する。

各社の情報を鵜呑みにして手当たり次第に馬券を購入するよりも、
そうしたほうが結果に結び付きやすいのです。



もしかして、これを突き詰めれば大きな利益が出るかもしれない。

私はそう思い、ひたすらに情報会社の傾向を探っていきました。



馬券を的中するため、
皆さんは競馬の知識を詰め込むのでしょう。

しかし私の場合は、情報会社の対策に力を入れたのです。



調べるほど、
いわゆる黄金パターンのようなものが見つかります。

例えばですが、
「A社の軸馬とB社の軸馬が重なったら一気に好走率が跳ね上がる」
なんて事もありました。


それらを検討し続けると、
徐々にですが馬券で利益を出せるようになってきました。

今では毎週末に満足いくだけの結果を残しています。



例えば最近の結果は、以下の通りです。



1月7日 京都7R 4歳以上500万下
馬単940円的中
94,000円
1月14日 京都10R 北大路特別
馬単970円的中
97,000円
1月21日 京都9R 祇園特別
馬単1,310円的中
131,000円
1月22日 京都10R 山科S
馬単1,420円的中
142,000円
1月29日 東京7R 4歳以上500万下
馬単2,070円的中
207,000円
2月4日 京都7R 4歳以上500万下
馬単1,860円的中
186,000円
2月5日 東京9R 早春S
馬単1,490円的中
149,000円
2月11日 京都8R 4歳以上500万下
馬単1,170円的中
117,000円
2月12日 東京9R 雲雀S
馬単1,420円的中
142,000円
2月19日 東京8R 4歳以上1000万下
馬単680円的中
68,000円
2月25日 小倉10R くすのき賞
馬単1,790円的中
179,000円
3月4日 小倉12R 八代特別
馬単1,290円的中
129,000円
3月5日 阪神12R 4歳以上1000万下
馬単1,240円的中
124,000円
3月11日 中山9R 館山特別
馬単1,530円的中
153,000円
3月18日 阪神8R 4歳以上500万下
馬単1,090円的中
109,000円
3月19日 中山9R 幕張S
馬単850円的中
85,000円
3月20日 中京9R 沈丁花賞
馬単1,160円的中
116,000円
3月25日 阪神10R 天神橋特別
馬単1,040円的中
104,000円
4月1日 阪神7R 4歳以上500万下
馬単1,090円的中
109,000円
4月8日 阪神9R 白鷺特別
馬単1,180円的中
118,000円
4月15日 阪神10R 蓬莱峡特別
結果:990円的中
99,000円
4月16日 中山9R 利根川特別
結果:1,560円的中
156,000円
4月22日 東京10R 府中S
結果:910円的中
91,000円
4月23日 東京8R 4歳以上500万下
結果:990円的中
99,000円




今年これまでの通算的中率は71%、回収率は887%です。


相変わらず、競馬の知識なんてものはほとんど増えていません。
皆さんと同様に、素人同然です。

それでも私は、馬券で儲け続けています。

競馬の知識ではなく、
情報会社の利用法を突き詰めての結果です。



まず大前提として、利益を生むにはどうすればいいでしょうか。

簡潔に言ってしまえば、この2つのステップが必要です。




これは、お店などの商売関係からお父さんのお小遣いまで、
お金を増やす事に関しては全てに共通しています。


これを、競馬に当てはめるとどうなるでしょうか。




こういう事になります。


しかし競馬においては、
結果が出てからようやく無駄な支出かどうかが判ります。

情報会社から情報を買う時は、
常に「これなら儲かる!!」と思って購入しますよね。

これが「有益な支出」となるか「無駄な支出」かは、
レースが終わらないと判りません。


情報を買うか悩んだ時点で、
「無駄か無駄ではないか」を判断する必要があるんです。


ただし、その判断は簡単ではありません。

私たちのような利用者にとって「無駄な情報」にお金を払わせるため、
情報会社はありとあらゆる手を使ってきます。

悪徳情報会社が相手の場合は、特に難しいもの。
相手も「無駄な情報」と解って掴ませにくるプロですから、
より真に迫った迫力で、ある事ない事を言ってきます。

その真贋の見極めは、情報会社を利用して間もない人にはまず不可能。
私のように相当数情報会社を使っていてさえ、簡単ではありません。


そこで、私が入り口として取り組んだのが「無料情報」の確認です。



よく「タダより高いものはない」と言います。
なるほど、情報会社に関しても同じ事が言えるかも知れません。

 無料情報が当たる上に、心くすぐるセールスレターが来る。
 それならばと情報会社を信頼して入会してみた。
 しかし、なぜかお金を払っている情報の方が外れ続ける。
 結果として、情報料と馬券代を失ってしまう。

私もよく経験しました。


この時点で、相当数の方が「騙された!!」と思うでしょう。
実際私も昔はそう思っていました。

しかし私は、ここで少し考え方を変えてみたのです。


その情報会社は恐らく最高の情報を無料提供しているのでしょう。

「無料情報でこれだけ当たるなら・・・」と思わせるために、
客寄せで最高の情報を使っているのです。

ならば、今後は無料情報のみを参考にすればいい。


「無料で最高の情報を提供している」
それを確認するために情報料を払ったと思えば、
騙されたとしてもそこまで怒ることもありません。



ならば、無料情報も有料情報も見どころがない情報会社はどうか。

もちろん、そんな情報会社もあります。
いやむしろ、割合で言えば一番多いかも知れません。

いくら私が多数情報会社を利用したからと言って、
全ての悪徳な情報会社を見抜けるわけではありません。


そんな悪徳情報会社に入ってしまったらどうするのか。

これはもう、見抜けなかった自分が悪かったと割り切ります。
このパターンの情報会社は悪徳なんだと心に刻み込んで、
勉強代として諦めるほかありません。

もちろん腹は立ちます。
しかし、怒りの連絡を入れたとしても相手は慣れっこのはずですから。

過去の結果に怒りをぶつける暇があるなら、サッサと見切って次の情報会社を試す方が、より未来へ繋がります。



数は少ないですが、有料情報の方が当たる会社もあります。
残念ながら、コンスタントに利益を得られる程ではありませんが。

それでも他と比べれば、まだ比較的優良な情報会社なのでしょう。


たまたまそんな情報会社に巡り合った時には、数度継続して利用します。

しかし、送られた買い目をそのまま馬券購入はしません。

的中したレースの傾向、軸馬の信頼度、相手馬の結果、
それらを細かく比較検討し、
どんなレースを提供した場合に的中確率が高いかの調査をしたのです。



実際に私が体験した有料情報について、傾向をメモしています。
その一部をここで紹介しましょう。

メモの一部をほぼそのまま記載していますので、多少見づらいとは思いますがご了承ください。





元関係者監修のトレセン裏話。
数ある情報会社で一番多いのが、このタイプかも知れません。


無料情報は7頭程度印をつけ、◎馬が結構勝ち上がっていました。
そこでとりあえず、最小単位の4週間で有料情報に参加してみました。

もちろん参加したからといって、そのまま馬券を買う事はしません。
そんな事をしていれば、すぐに破産してしまいますから。


初回提供の8鞍中、的中は3鞍。
点数が多いので元返し程度でしたが、比較的マシな結果と言えます。

軸馬自体の結果はと言えば4勝。
そのいずれもが「関東のダート」でした。


情報会社に参加した際は、買い目そのものに注目してはいけません。
どのような傾向かを把握するのが最重要です。


今回の場合は、「関東のダートに強い」という傾向こそが全て。
不得意分野の情報でわざわざ馬券代を失う必要はありません。

傾向が解って、見どころもあった情報会社だったので、さらに継続参加。
次は期間では「関東ダート」にのみ馬券を購入してみました。


そこからは全体の提供成績は下がって行きましたが、
数少ない「関東ダート」だけは相変わらずまずまずの勝率。

同時に確認していた無料情報と比較してみると、傾向はほぼ一緒。
精度も有料情報との差がない事を確認し、継続参加を終了しました。



次はコチラ。





コチラは1点買いの情報会社。
というよりも、対応を見ていると個人なのかもしれません。

無料情報自体は、ほとんど見どころがない結果。
しかし、過去データから傾向を見つけて内部情報で裏付けという方法が
気になったので、期待薄とは思いつつ入会してみました。


1点買いの情報会社は1鞍すら的中しないものが結構あります。
そのほとんどが、無謀な配当の買い目を指示してくるのですが、
ここはかなり本命寄りの提供。

1・2番人気での提供となる場合がほとんどでした。

もちろん本命サイドを提供するから当たりまくる訳でもなく、
全体の回収率はほとんど見どころなし。
ただ、その馬券傾向には結構面白いものがありました。


提供馬が3番人気以降からピックアップされた場合、
提供から外れた1・2番人気馬が、かなりの確率で馬券から外れます。

「勝ち馬を見つけるのは苦手だが、危ない人気馬を探すのは得意」
傾向を一言で表せばこうなるでしょうか。


この傾向は無料提供でも同じ。
狙い馬に見るべき点はありませんが、切った人気馬は凡走しやすい傾向。

ならば無料情報で出したレースの人気傾向だけを参考にすれば、
馬券参考には十分と言えますね。




私は、手当たり次第有料情報に参加した方が良いとは言ってはいません。

無料情報で十分傾向が掴めるところが多いですし、
有料無料問わず見どころすらない情報会社はさらに多数です。


しかし当たらないから全てダメかと言えば、それも違います。

「当たらない情報=無駄な情報」ではありません。


例えば、ほとんど買い目が当たらなくとも
「関東のダートだけは軸馬の連対率が高い」情報は有益情報です。

条件に当てはまった場合のみ参考にすればいいのですから。




もちろん、数週間にわたって条件に当てはまるレースが提供されない場合だって、少なくありません。

だからと言って、わざわざ「当たらない可能性の高いレース」を購入していては、いつまで経っても馬券で儲けはだせませんから。





「情報を聞く」というのと、
「情報を活用する」では大きく異なります。

送られた情報を見て「なるほど、ちょっと買ってみるか」では、
いつまで経っても競馬で勝つことは出来ません。

かといって、
「この会社は●●が軸馬か。おぉ、こちらの会社もか!
こりゃ間違いないな」
なんて思うのも短絡過ぎます。

買い材料ではなく、
これは単なる洗脳ですね(笑)。



各社の統計を取るのは必須事項ですし、
細かい事を言えば筆者の癖なども把握する必要があります。

例えば、同じ「勝利を期待」という言葉でも筆者の癖は出ます。
「期待だけなら誰でもできる」と適当に書いている人もいれば、
実際に勝利への確信があるから書いている人もいます。

「ただの言葉尻」と流して読むのと、
「意味があるかもしれない」と研究するかどうかだけで、
最終的な馬券結果に大きく表れるのです。



無料情報を聞いて参考にし、時々有料情報に登録する。
私がやっている事は、ほとんど皆さんと同じです。


馬券が当たるか外れてしまうかの分かれ道は、
その使い方。

漠然と「情報を聞く」のと、研究して「情報を活用する」のでは、大きく異なるのです。






少し視点を変えてみましょう。

競馬新聞の話です。




1度だけでいいので、
複数の競馬新聞を買って見比べてみて下さい。

厩舎コメント欄に記載している情報は、ほとんど同じです。


「囲み取材で同じ話を聞いたからでしょ?」
残念・・・・外れです。

競馬新聞の厩舎コメント欄は、実は「競馬ブック」の下請けが取ったコメントを各社に流しているのです。

どの競馬紙も、全く同じ情報を元に記事を書いています。
だから、ほとんと同じコメントになるのです。

例え囲み取材であっても、数分のコメントを数行にまとめた時に
あれだけ同じ言葉が並ぶ事はあり得ません。


調教タイムについても同じ事が言えます。
これは一紙が販売という形ではなく、Bコースは●社、Cコースは■社と、
分担した上で擦り合わせています。

各社が別々に数字を計測するよりも効率が上がるのは、
想像していただければすぐに理解していただけますよね。

言葉は悪いですが、
競馬新聞各社は談合して記事を書いている
と言っても過言ではないのです。



では、スポーツ新聞の競馬欄ではどうなのか。

数年前から競馬新聞のコメント等を転記しても良いようになりました。
だから、この2つの差は単純に情報量の違いだけ。
中身そのものは競馬新聞とスポーツ新聞ではほとんど変わりありません。
情報量が必要ない人にとれば、この2つに大差はありません。


余談ですが、転載不可の時代はいろいろと問題があったようです。

前日午後に売られる競馬新聞と、当日朝に売られるスポーツ新聞。
記事の内容から「どうも転載されているんじゃないか」と、
某競馬紙が疑った事があるそうです。

そこである関係者と口裏を合わせてデタラメな記事を載せてみたところ、翌日のスポーツ新聞にそのデタラメな記事がそのまま転載。
大きく揉めてしまった事があるそうです。


情報会社だけではなく、競馬新聞やスポーツ新聞でさえ
狐と狸のばかし合い。

素人の私たちが何も考えずに漠然と利用していては、
いつまで経ってもカモにされ続けてしまいます。



話が逸れてしまいました。

要は、競馬新聞やスポーツ新聞も
数を沢山読めば良いわけではないという事です。

重要なのは単純な数ではありません。
必要な情報をピンポイントで押さえられるかどうかです。


共通の情報を記載している一紙と、
印をつけるのに社内規定がない某社の新聞。

この二紙があれば、競馬新聞から得られる情報は押さえられます。





多数の無料情報と、少しだけの有料情報。
そして二紙の競馬新聞。

これが揃えば、私のように馬券で利益を出し続ける事ができます。

しかし、ただこれらを揃えただけでは全く意味がありません。

これらをまとめ、最終的な買い目を決定する作業が重要です。



各情報をすり合わせて最終的な買い目を決定するのは、
恐らく皆さんが思っている以上に大変な事です。


無料情報は当日朝に送られる事が多いですよね。
穴馬情報は前日夕方から夜にかけてが多数です。


まともに全ての情報をすり合わせれば相当時間が掛かりますし、
なにより私の気力が持ちません。



だからこれをマニュアル化して簡素化できないか。


そう思い取り組み始めましたが、
実はこれが一番苦労しました。



例えば、1点提供する情報会社から当日朝に情報が送られます。
しかしここで問題なのは、買い目云々ではありません。

1点提供できるという事は、各馬横一線のレースではないという事。
勝負圏内となる馬が限られるからこそ、1点で提供できるわけです。

この「レース傾向」が重要になってきます。


逆に、万馬券だけを提供する情報会社から情報が送られます。
ここも当然、買い目云々ではありません。

人気馬に不安があるから、混戦だから、
理由は都度で違いますが、どちらにせよ固く収まらないレースだという事。

こちらも、この「レース傾向」が重要なのです。


もちろん、送られた買い目そのままで儲けさせてくれるなら苦労はありません。
でも情報会社は、そこから先の買い目をそうそう当ててくれないのです。


ですから傾向だけは情報会社を利用して把握する。
そこから先の買い目を、私の研究成果で決定する。

それをマニュアル化し、簡素化。
各情報の良いところのみを抽出し、厳選したレースのみ購入する。


そうしてついに完成したのが、

無料情報活用術「小磯データ」です。







こんにちは小磯さん。

「無料情報に目を付ける」
よく考え付きましたね。
いえ、よく上手に利用しましたね!!

実は私も小磯さんと同じことを目論んでいたのです。
しかしなかなか上手に使いこなせなくて。

逆に無料情報に振り回されてしまった感じです。

その手間と精度を考えれば、小磯さんに丸投げしたほうが絶対お得。
そう思えました。

想像以上に大変だと思いますが、今後ともよろしくお願いしますね!





毎週貴重な買い目をありがとうございます。
小磯さんは競馬のプロではないのですよね。
いつも錯覚してしまいます。

分析のプロとでも言いましょうか。
記憶力、判断力に優れていらっしゃるのでしょう。

私は小磯さんの能力にお金を支払っているようなものです。

まるで小磯貯金!

馬券センスも分析力も全くない私ですが、私には小磯さんと出会える運があったようです。

来週も再来週もよろしくお願いします。





これから先の事を想像すると嬉しくてたまりません。
長年あこがれていたバイクがあるんです。

コツコツと貯金していたのですが、ピンチの時に手を出してしまってなかなか貯められなくて。

でもこれからはピンチになる心配もなさそうだし、このペースで行けば半年後には買えそうです。
そのあとは整備ができるくらいのガレージも建てて。

目の前の事で手一杯でしたが、毎日が充実してきました。
安心感なのでしょうかね。

キッカケは些細なメールでしたが、参加させていただけて感謝しています。
本当にありがとうございます。





小磯さん!
あなたは本当に素晴らしい!!

見事な着眼点、判断力、分析力!
おそらくどんな仕事をやらせても、そつなく高いレベルでこなしてしまう人なのでしょう!
そんなあなたが競馬にその能力をつぎ込んでくれて、とても感謝しています!

この結果は本当に素晴らしい!
当たらない有料情報の輩に、爪の垢を煎じて飲ませてやりましょう!!

当然継続です!
ダメだなんて言わないでくださいね!

倍払ってでも参加しますから(笑)





小磯様
毎週提供ありがとうございます。

情報会社が無料情報に全力を注いでいるという話は聞きます。

しかしだからと言って、それらを聴いても儲からないのが現実。
それは小磯様がページで語られていたこと、その通りです。

私のような凡人とは利用の仕方が違うのですね。
私の利用方法は、ただの『洗脳』でした。

感服いたします。

どうぞこれからも末永い提供をよろしくお願いいたします。





こんにちは。
村本彰夫です。

小磯さんの提供を受けるようになって、2ヶ月です。
とうとう競馬新聞を買わなくなりました。

読んでも無駄。
予想しても当たらない。
なんのための500円?

無料情報を分析している小磯さんに到底かなわない。
それどころか、せっかく儲けさせてくれているのに私が自分で損を作っている。

きっとGIは自分なりの予想をすると思いますが、それ以外は小磯さんの馬券以外買いません!

競馬は続けますが、予想は放棄します(笑)





小磯さん。
徳永です。

無理を承知で伺いますが、情報分析のコツはありますか??

私にも出来るとは思っていませんが、その賢さを見習いたいのです。

だってただ量を集めるだけではだめですよね?
ただ結果を見直して、各社の成績表を付けるわけでもないのですよね?

有意義な部分の抽出方法、取捨選択などが胆なのでは?と睨んでいるのですが…。

企業秘密や場数が必要なことも重々承知です。
追加で勉強用を支払っても構いません。

少しずつでも結構ですから、ぜひアドバイスいただければ幸いです。





無料情報を利用するというのは、すごい目の付け所だと思いました。

言うは易し、行うは難し。

実際にそれで儲けるというのは、簡単なことではないと思います。
それと同時に、こんなにも理にかなっている買い方も無いと思いました。

裏情報とか、いろいろと騙されてきたんです。
参加する前はよく当たっていたけど、参加したらダメっていう経験ばかり。

だからこそ無料情報に力を入れていることはわかっていました。
いわゆるエサですものね。

いやしかし。
繰り返しになりますが、言うは易し。

こうして当たりを出してくれること、小磯さんは相当な努力をされてきたのでしょう。
「会員に儲けさせるのは当たり前」という人もいることでしょう。

もちろんそれは前提条件ですが、それ以上に感謝を忘れてはいけないと思います。
参加料だけで対等な立場になるとは思っていません。

ありきたりな感謝の言葉になってしまいますが、本当にありがとうございます。
末永いおつきあいをよろしくお願いいたします。







ここまで辿り着くには、正直相当額の勉強代を支払ってきました。

研究に費やした労力と日時は、お金を積んでも買えないものです。

しかし私は、
こうして結果を出せるようになりました。

支払った勉強代は、もうとっくに取り返しました。
費やした労力も、ここに至れば報われました。




皆さんは、かつての私と同じ立場にいるのでしょう。

私のように情報会社を多数掛け持ちして、
無駄に手持ちの資金を減らしているかも知れません。


もう安心して下さい。
今後は情報会社を利用する必要はありません。

競馬新聞2紙から得られる競馬新聞の重要なポイントを、
そして情報会社の良いところのみを集めた結果を、
私がお知らせします。


この情報は、既に私が調整をした後の結果。
ですから、この情報に対しては丸乗りしてもらって大丈夫です。

私の提供する買い目すら研究したい方を止めるつもりは在りませんが、
そのままでも十分満足いただけるでしょう。


どうぞ、私の研究結果をご堪能下さい。

そして、貴方も「勝ち組」に名を連ねて下さい。








お名前:

配信アドレス:

決済方法
 
 





特商法表記 | 利用規約